【30代男性の医師】「仕事を理由にお金に無頓着ではいけないなと思いました」

年齢30代
職業医師
相談理由営業をきっかけに資産形成に興味をもった

これまでお金のことはあまり真剣に考えてきませんでした。

医師という仕事柄、日々の業務が忙しく、目の前の診療や当直、学会のことで精一杯。

収入はありがたいことに安定していますが、「どう増やすか」「どう守るか」を考える余裕はなかったのが本音です。

不動産投資の営業がきっかけで考え始めた

あるとき、病院に不動産投資の営業が来ました。

医師向けということもあって、メリットもデメリットも含めて、話としては興味深かったです。ただ同時に、「これは本当に自分に合っているのか?」「他の選択肢はないのか?」と疑問も湧いてきました。

良くも悪くも、資産形成について考えるきっかけになったのです。

YouTubeを見て「この人、面白いな」と思った

そんなタイミングで、たまたま見つけたのが宋世羅さんのYouTubeチャンネルでした。

内容は堅苦しすぎず、でも表面的な話ではなく、お金や仕事に対する考え方に一本芯がある。

「この人面白いな」そう感じて、相談してみようと思いました。

資産形成は「一つに絞るものじゃない」と知れた

相談して一番印象に残っているのは、資産形成の手段は一つではないという考え方です。

不動産、投資、保険、貯金。それぞれの役割や向き・不向きを整理してもらい「分散して考えることの大切さ」を初めて意識しました。

これまでの自分は、「何か一つを選ばないといけない」と思っていましたが、そうではないと分かっただけでも私にとっては大きな収穫でした。

お金について考える“きっかけ”になった

正直、相談するまでの自分は、お金に対してかなり無頓着だったと思います。

でも今回の相談で、「今の自分の立場だからこそちゃんと考えておいた方がいいことがある」と気づかされました。

難しいことを押し付けられるのではなく、考えるきっかけをもらえた、そんな感覚です。

忙しいからこそ「任せられる人」がいる安心感

医師という仕事柄これからも忙しさが減ることはあまりないと思います。

だからこそ、自分のお金のことを相談できて、状況が変わったら見直しもお願いできる、任せられる担当者がいる安心感は、とても大きいと感じました。

「すべてを自分で把握しなくてもいい」そう思えるだけで気持ちはかなり楽になります。

同じ立場の方へ

医師は忙しく、お金の話は後回しになりがちだと思います。

でも、なにか営業を受けたり、投資の話を聞いたりする中で、少しでも引っかかるものがあれば、一度整理して相談してみる価値はあると思います。

私自身「何も考えていなかった状態」から一歩進めたことが、今回の一番の実りでしたから。

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